【おかしい?ガバガバ?】ハリポタの「クィディッチ」のルールについて考える【ハリー・ポッター/シーカー/なんj】

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セット制案

まず一つ目が「セット制」にする案。
「どちらかのチームが先に150点取ったら勝利」の3セットマッチを行う、というもの。
スニッチを獲得すればそこで勝負が決まる、というクィディッチならではの魅力はそのままに、

スニッチを獲得できなくても先に150点取れれば勝利のため、
「細かい点の取り合い」の意義が大きく強まるのがこのルールの強み。

卓球やテニスのような「一定の点数に達すれば勝利」というルールのため、現実にも十分アジャストしている。
3セットマッチのため(5セットマッチでも良いですが)、
まぐれが起こりにくく実力も反映されやすいかなと。

続いてこちら。

時間制限案

サッカーみたいに一試合45分〜90分に分けてやるのも良いのかなと。
点差に関係なく時間で区切って終わりのため、得意戦術がより浮き彫りになりやすい試合形式です。ロースコアで守り勝つのが得意なチームなんかも出てくるかもしれません。

クィディッチの改善案に関してはこんな感じ。
みなさんはどんなルールのクィディッチを楽しんでみたいですか?
それでは今回はこの辺りで。
また次回。

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