役割
つまり「大海賊」である四皇と「正義の象徴」である海軍本部、そして「海賊と正義の両方の側面」を持つ王下七武海は、
役割としては確かにどれも同じくらい重要な役割であることに違いはありません。
海軍がいるから四皇への抑止力となっているし、
四皇がいるから海軍のみに権威が集中せずに済んでいるし、
そしてその中間的な立場として王下七武海が存在すると。
実際の戦闘力も重要ではありますが、
それ以上にそれぞれの持つ役割が密接に関わっているからこそ、3大勢力と呼ばれているのでしょう。
単純な勢力だけでいえば「革命軍」あたりも勢力に数えられないとおかしいですしね。
結論
強さよりも役割
それではまた次回お会いしましょう、さようなら。



コメント